日本農業新聞「生成AIを活用したPR戦略セミナー」に登壇しました

プレリリースセミナーの写真

2025年7月23日(水)、当社代表・山下青夏が、日本農業新聞主催のオンラインセミナー「明日から実践できる、生成AIを活用したPR戦略/DXを活用!メディアが動くプレスリリースセミナー」に登壇しました。

本セミナーでは、企業や自治体などの情報発信力を高めるための最新トピックが取り上げられ、当社はアクセシビリティの観点から登壇しました。


開催概要

日時:2025年7月23日(水)13:30〜15:00

形式:オンライン(Zoomウェビナー)

主催:日本農業新聞 食農イノベーション局


登壇について

当社代表の山下は、「誰も取り残さないウェブへ ― アクセシビリティ対応が広げるブランド価値と実践の第一歩」をテーマに登壇しました。

KANNONが提供するアクセシビリティ支援ツール「フェアナビ」の取り組みを通じて、情報をより多くの人に届けるための考え方を共有しました。

セミナー全体を通して、生成AIやDXを活用した広報・PR手法に加え、ウェブのアクセシビリティ向上の重要性が議論されるなど、幅広い観点から「伝わる情報発信」について考える場となりました。


日本農業新聞によるPR戦略セミナーとは

日本農業新聞が主催する広報・DX推進セミナーシリーズの一つで、プレスリリース作成や生成AI活用、ウェブアクセシビリティなど、企業の情報発信を強化するための実践知を共有する場です。

今回のテーマは「伝わる情報発信のつくり方」で、各分野の専門家が登壇しました。


今後に向けて

株式会社KANNONは、「情報格差をなくす」というミッションのもと、誰もが必要な情報にアクセスできる社会の実現を目指しています。

今後も、アクセシビリティ支援ツール「フェアナビ」を中心に、情報発信の在り方をより良くする活動を続けてまいります。

登壇や講演、共同企画のご相談は、以下よりお気軽にお問い合わせください。